ランドスケープ・プランナー 
 山﨑誠子

GAヤマザキ 

ランドスケープや自然環境に関する計画に際し、地球環境に対しての視点を持ち、現在問題となっている様々な生物に関し十分理解したうえで、計画を行うことが重要であると考えます。 デザインのためにデザインを行うような、デザイナーの一方的な思い込みで、生態系をねじ曲げて行うプラン作りではなく、人間と環境の持続的な共生関係を目指しています。緑を単なるアクセサリー(装飾物)として扱うのではなく、机上の発想から抜け出した、ソフト、ハード両面から環境に即した計画を行うことを理念としています。

プランニング事例


ARPEGGIO

奥野公章×山﨑誠子×軽井沢建築社