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Cantilever-Villa


足場が解体されました。
美しく施工されています。
工事もいよいよ終盤です。

足場が解体されました。
美しく施工されています。

足場が解体されました。
美しく施工されています。

壁に石を施工しています。
石の質感がいい感じです。

パテの養生期間が終わった所から壁紙を施工しています。

内部施工状況です。
壁紙用に石膏ボードの継ぎ目にパテをして平にしています。

内部施工状況です。
壁紙用に石膏ボードの継ぎ目にパテをして平にしています。

外壁の塗装しています。
シックな色で格好いいです。

外壁の塗装しています。
シックな色で格好いいです。

外壁の塗装しています。
シックな色で格好いいです。

内部の建具の枠を塗装しています。

内部の建具の枠を施工しています。

内部の建具の枠を施工しています。

寝室のデスクコーナーが施工されました。

鉄骨の階段が施工されました。

鉄骨の階段が施工されました。

外部の軒天を塗装しています。

外部の軒天を塗装しています。

内部の施工状況です。
段々形が見えてきました。

内部の施工状況です。
段々形が見えてきました。

内部の施工状況です。
段々形が見えてきました。

軒天が施工されました。

軒天が施工されました。

外壁と軒天の間に防虫通気材を施工しています。

外壁施工中です。
今は素地の色ですが、これから塗装されます。
どんな色になるか楽しみです。

外壁の板張り工事が始まりました。

外壁の板張り工事が始まりました。

外壁の板張り工事が始まりました。

UBを施工しています。

UBを施工しています。

UBを施工しています。

気密テープを施工しています。

コンセントや配線等、気密シートを貫通してしまう所は専用部材、テープで気密を確保します。

コンセントや配線等、気密シートを貫通してしまう所は専用部材、テープで気密を確保します。

内部気密シートを施工しています。

外部に貫通する配管はこのように気密、止水処理します。

屋根の断熱材と電気配線等が施工された所から気密シートを施工していきます。

床下部分の電気配線施工状況です。

床下部分の配管施工状況です。
ピンクと青の配管は給水、給湯管です。

外壁の胴縁部分からの虫の侵入を防ぐ為、防虫網を設置しています。

窓の額縁が施工されました。

窓の額縁が施工されました。

屋根部分の断熱材施工中です。

屋根部分の断熱材施工中です。

屋根部分の断熱材施工中です。

屋根部分の断熱材を施工する為、通気部分を塞がないように受け材を施工しています。

屋根部分の断熱材を施工する為、通気部分を塞がないように受け材を施工しています。

外壁板張りの材料です。
木材は温暖差で伸び縮みしてしまいます、地板の色が見えないように外壁に張る前に先行して實(さね)という材料同士がくっつくオスの部分を塗装しています。

外壁板張りの材料です。
木材は温暖差で伸び縮みしてしまいます、地板の色が見えないように外壁に張る前に先行して實(さね)という材料同士がくっつくオスの部分を塗装しています。

煙突が施工されました。

薪ストーブの煙道部分が施工されています。

庇の下地を施工しています。
その場で施工するのではなく、ある程度フレームを組んで施工しています。

庇の下地を施工しています。

胴縁の全景です。

外部に物干しの金物の下地を施工しています。

基礎断熱を施工した所は床合板下地を施工していきます。

基礎断熱施工中です。

基礎断熱施工中です。

基礎断熱施工中です。

通気胴縁を施工しています。
この上に仕上の板が施工されます。板が縦張りなので胴縁は横張りのりゃんこになります。胴縁部分で通気の確保をするため、写真のように空気が流れるように胴縁が切りかかれた材料を使用します。

サッシを設置しました。

サッシを設置しました。

サッシを設置しました。

外壁に止水と断熱用でスタイロフォームを施工しています。

外壁に止水と断熱用でスタイロフォームを施工しています。

第三者機関による構造の検査を受けています。
無事に合格しました。

外部の外壁面に合板を施工しました。

外部の外壁面に合板を施工しました。

窓が付く所に窓受け用のまぐさを施工しています。

ルーフィングの上に板金を施工しています。

煙突部分に防水紙を施工しています。

薪ストーブの煙突部分です。
手前のルーフィングが折れ曲がっている所は雪割です。

屋根にルーフィングを施工しています。

養生をしています

軒先の破風を施工しています

軒先の破風を施工しています

軒先の破風を施工しています

軒先状況です

野地板施工中です

屋根垂木施工中です

屋根垂木施工中です

組んだ屋根垂木をレッカーで所定の位置に持っていきます

屋根垂木を組み上げています

上棟おめでとうございます。

棟材が施工されました。
上棟おめでとうございます。

1階下屋部分の梁が施工されていきます。

2階の柱が施工されました。

梁の加工状況です。
このような加工は事前にプレカットされてきます。

歪みを見ながら仮筋交いを取り付けます。

歪みを見ながら仮筋交いを取り付けます。

歪みを見ながら仮筋交いを取り付けます。

構造計算により、大きな柱をつけなければいけない所は120×210の柱が付きます。

建込状況です。

建込状況です。

梁材をレッカーにて吊り上げます。

柱の建込み状況です

先行足場を組みました。

先行足場を組みました。

大引を施工しています。

気密ゴムの上に土台を設置しています。

基礎天端に気密用のゴムが施工されています。

浄化槽本体までの配管を施工中です。

浄化槽本体までの配管を施工中です。

浄化槽本体です。

浄化槽の工事が始まりました。
規程の深さまで根切をしました。

型枠が外されました。
美しく施工されています。

型枠が外されました。
美しく施工されています。

床のコンクリートが規程された養生期間が終わり、内部の立ち上がり基礎の施工をしています。

床のコンクリートが規程された養生期間が終わり、内部の立ち上がり基礎の施工をしています。

立ち上がり部分の型枠が取れ、コンクリートが姿を現しました。
ここは床がはね出している所です。美しく施工されています。

立ち上がり部分の型枠が取れ、コンクリートが姿を現しました。
ここは床がはね出している所です。美しく施工されています。

打設が終わり、養生をしました。

床のコンクリートを打設しています。

埋戻し後、砕石を敷き込み転圧をかけ、土間配筋を組みました。

埋戻し後、砕石を敷き込み転圧をかけ、土間配筋を組みました。

基礎の内側は高低差がある為、全てコンクリートで埋めずに指定されたコンクリート床の高さまで土で埋め戻しをします。

基礎の内側は高低差がある為、全てコンクリートで埋めずに指定されたコンクリート床の高さまで土で埋め戻しをします。

基礎の内側は高低差がある為、全てコンクリートで埋めずに指定されたコンクリート床の高さまで土で埋め戻しをします。

基礎の内側は高低差がある為、全てコンクリートで埋めずに指定されたコンクリート床の高さまで土で埋め戻しをします。

建物がはね出している部分です。迫力があります。

型枠をばらしました。
基礎の立ち上がりが姿を現しました。

型枠をばらしました。
基礎の立ち上がりが姿を現しました。

打設完了しました。
何回かに分けて打設していきます。

コンクリート打設中です。

配筋が終わり、これから床のコンクリートを打設していきます。
打設前にコンクリートが基準強度かの確認をしています。

床がはね出している所の配筋をしています。

型枠に糸を貼り通りを確認しています。

型枠の建込み作業が続きます。

型枠の建込み作業が続きます。

型枠の建込み作業が続きます。

水廻りなどの配管は基礎から入ってくる為、コンクリートを施工する前に配管が通る為のスリーブを施工します。

水廻りなどの配管は基礎から入ってくる為、コンクリートを施工する前に配管が通る為のスリーブを施工します。

スラブのコンクリート打設が終わり、次は立ち上がりの型枠を施工しています。

スラブのコンクリート打設が終わり、次は立ち上がりの型枠を施工しています。

コンクリート打設中です。

打設するコンクリートのテストピースをとっています。
これにより適正なコンクリートなのかを判断します。

配筋検査も終わり、本日はコンクリートを打設します。
ポンプ車が入ってきました。

配筋検査が行われました。
何事もなく無事に合格です。

配筋全景です。
後日配筋検査が行われます。

鉄筋施工中です。

配筋されている所に支柱のようなものが立ってます。
この支柱は『基礎エース』と呼ばれるものです。
この支柱で主筋の高さのバランスをとっています。
木造住宅基礎ではなかなかお目にかかれない珍しいものです。

配筋工事の全景です。

型枠の施工に合わせて基礎の配筋工事も始まりました。
この写真は基礎の一番下の部分。底版と呼ばれる所です。

型枠の施工状況です。
高低差のある基礎なので、このように離れていたりします。

墨出しも終わり、
基礎の型枠施工に入りました。
捨てコンの上に型枠が施工されていきます。

捨てコン打設が終わりました。

捨てコンを打設しています。

基礎の墨出しをするために捨てコン用の型枠を組んでいます。

根切が終わりました。

今回の基礎は複雑で色々な高さで根入がされる為、根切高さがバラバラです。

重機で根切をしています。

基礎工事が始まりました。
基礎工事の工程の根切工事の施工状況です。
根切とは地面を掘る事です。基礎は地盤面下にもある為このような工程があります。

ねじりながら打ち込んでいます。

打ち込み中です。
職人さんがスケールで打ち込む位置を確認しています。

打ち込む先端にこのようにドリル状の羽根が付いています。
これを先ほどの重機でねじりながら地面に打ち込んでいきます。

今回施工する鋼管杭です。

地盤改良工事が始まりました。
今回は鋼管杭による地盤改良となります。
鋼管杭を打ち込む重機が入ってきました。

造成工事が終わりました。
これから、地盤改良を行うための杭の芯出しをしています。
青いテープがある所に杭がきます。

造成工事が終わりました。
これから、地盤改良を行うための杭の芯出しをしています。
青いテープがある所に杭がきます。

造成工事に先立ち、重機搬入用の仮設通路をつくりました。

造成工事に先立ち、重機搬入用の仮設通路をつくりました。

地縄を建主様に確認して頂きました。建主様、遠い中お越し頂きましてありがとうございます!

地縄施工中。

地縄施工中。

建物周囲の伐採が終わり、建物の位置を決める地縄を張っています。
軽井沢の建物は大きいので二人がかりで作業しています。

樹木の伐採工事をしています。
大きな木はこのように細切れにされて持っていかれます。

樹木の伐採工事をしています。

地盤調査をしています。

建物と干渉してしまう樹木に伐採の印をつけています。

地縄施工中

地縄施工中

建物の大きさ等を確認する為地縄を張っています。

Cantilever-Villa 工事概要
在来軸組工法 2階建
2019年10月着工、2020年3月竣工予定
所在地:軽井沢町