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現場ライブ

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LDKの天井は照明を埋め込めるようにボードが施工されています。

ゲストルームは畳スペースの小上がりの床も施工が完了しています。

主寝室は窓枠の取り付けも完了しました。

子供部屋の天井のボードの施工が完了しました。

リビングの天井下地も施工が完了しました。

室内の天井の下地を施工します。

軒天の塗装が美しく仕上がりました。

アプローチの木の軒天のが貼られた状況です。

天井断熱と壁の充填断熱の施工が完了しました。

天井断熱の下地を施工しました。

天井断熱で隠れてしまう部分の壁の充填断熱を先行して施工します。

基礎断熱材は隙間なく敷設します。

基礎断熱材を施工しています。

玄関ドアも取り付きました。

玄関アプローチ部分の施工状況です。

夕暮れに映える素敵な外観です。

リビングのメイン開口にもサッシが取り付きました。

内部の状況です。
これから床の下地となる大引きを設置します。

南側から見た外観です。
横長のスッキリした美しいシルエットです。

外壁の外貼り断熱材を施工しました。

サッシ搬入が始まり、浴室のサッシを取り付けています。

外部には構造用合板が取り付きました。

屋根合板の上にルーフィングを貼り、その上に仕上げのガルバリウム鋼板を施工しています。

野地合板の施工が完了しました。

野地合板が半分設置されました。

続いて、垂木の上に野地合板を施工しています。
野地合板も、構造計画で指定された釘の留め方を遵守します。

垂木は構造計画で指定されたピッチで設置します。

垂木設置後の全景です。

上棟後は早速垂木(屋根の下地となる材料)を取り付けています。

棟 と呼ばれる屋根の先端の構造材が取り付きました。無事に上棟です。
建主様、おめでとうございます!

大工が息を合わせて構造材を落とし込みます。

母屋部分の梁が少しずつ組み上がっています。

テーパー加工された材料が運ばれています。

軒先は薄く見せるべく、構造体にテーパー加工をしています。

黒い羽のような部材は、柱と梁を緊結するための金物です。

いよいよ建方作業が開始です。まずは柱から設置します。

建方作業に備え、先行足場を設置しました。

寸分の狂いなく、ピッタリ柱脚金物が取り付きました。手締めでしっかり固定して、建方工事に備えます。

脱型後、構造金物を取り付けます。
今回はSE構法を採用しましたので、柱脚金物が写真のように黒い金物になります。

脱型完了後の全景です。

コンクリートの脱型状況です。
美しいコンクリートが姿を見せました!

コンクリート打設状況です。
この後しばらくの養生期間を経まして、コンクリートの脱型を行います。

基礎立上りの打設が始まります。

構造計画に則り、正確に構造金物を施工します。

耐圧盤に引き続き、立ち上がり部分の型枠を制作しています。

日光に照らされてとても美しいですね。

耐圧盤の打設が完了致しました。

奥に見えるグリーンの車両がポンプ圧送車両です。

空洞ができないようにコンクリートを流し込みながら振動を与え、しっかり密度を保って打設します。

耐圧盤のコンクリート打設が始まりました。

コンクリート打設前に、落ち葉や小枝などをブロアで吹き飛ばしています。

配筋検査を受けています。

鉄筋工事がほぼ完了し、設備の先行配管部材を取り付けています。

鉄筋が現場に搬入されて来ました。
設計通りにピッチを確認し、施工していきます。

型枠を施工しています。

防湿フィルム設置後の全景です。

砕石設置し、転圧を施した後、防湿フィルムを基礎面全体にかけます。

根伐工事が完了し、砕石敷きを行っています。

改良杭は基礎の底面を支えるように高さを調整しています。

ところどころに見える丸い部材は改良杭です。

砕石敷の状況です。

土を掘り終え、砕石敷きを行っています。

基礎工事が開始しました。まずは根伐工事からスタートです。凍結深度まで土を掘ります。

地盤改良杭の施工がまもなく完了します。

設計した杭の配置と支持力を現場で確認し作業が進みます。

近くで見ると結構デカイ。圧力をかけながら地面に木杭を押し入れます。

杭打機が現場に登場しました。以外と小柄、と思われるかもしれませんが、敷地が大きいのです。

整地後は地盤改良工事が開始です。今回は木杭工法を採用しました。

地均し・整地が完了し、本体工事開始の準備が整いました。

日当たり良く、伸びのびした大きな敷地で工事がスタートしました。まずは地均し工事から開始です。

S-Villa 工事概要
SE構法 平屋
2021年9月着工、2022年5月竣工予定
所在地:軽井沢町